ウェアラブルの「iWOWNfit i6 PRO」は1台で3役

今、人気を集めているウェアラブルに「iWOWNfit i6 PRO」というスマートウォッチがあるのをご存知でしょうか?
このウェアラブルは活動量計とハートレートモニター、スポーツウォッチの3役を果たしているスマートウォッチです。
また、様々な便利機能が搭載されていますので誰が使用しても満足できると思います。
Bluetoothを接続することによって着信やメッセージを振動で知らせてくれますし、受信したメッセージを表示できますので便利だと思います。
防水機能や防塵機能が搭載されていますのでランニング中に雨が降っても大丈夫ですし、装着したままお風呂に入れますのでうっかり外し忘れても安心です。
活動量や睡眠品質も毎日リアルタイムで記録できますし、消費カロリーや体重も管理できますのでダイエットに役立つと思います。
それに、スマートフォンのリモートシャッターとしても使用できますので写真を撮ることが楽しくなるかもしれませんね。
本体サイズは幅約19ミリ、高さ約40ミリ、厚さ約9ミリ、重さ約21gになっていて、ストラップの長さは232ミリです。
このようなウェアラブルは60mAhのリチウム電池バッテリーを搭載していますので、1回の充電で最低でも4日間は使用することができるでしょう。

“Galaxy S8”の画像、ケースメーカーからリーク 

韓国Samsung Electronicsが2017年前半に発売するとみられる次期フラッグシップ端末「Galaxy S8」のものとみられるリーク画像(レンダリング)を米BGRが1月11日に公開しました。この画像は、スマートフォン向けケースを手掛ける米Ghostekのものといいます。BGRは、ケースメーカーは本体の発売と同時もしくは直後にケースを発売する必要があるため、製品情報を早期に入手できるので、この画像の信頼性は高いとしています。本体はケースに入っているため、ポートや側面は分かりにくいのですが、少なくともホームボタンがないことは分かります。また、背面にはカメラしか見えず、指紋認証センサーはないようです。SamsungはこれまでGalaxyシリーズに指紋認証機能を搭載してきているため、それをなくすことは考えにくいので、GBRは、ディスプレイ上にセンサーが埋め込まれていると推測しています。Galaxy S8のこれまでのうわさでは、S7と同様に「edge」と2モデルあり、ディスプレイは曲面になっています。プロセッサは、少なくとも米国で販売されるものはQualcommのSnapdragon 835で、ディスプレイは4K対応のSuper AMOLEDになるとされています。
www.samsung.com/jp

驚きの4K撮影。画質、音声、すべてがハイレベル

4KとはフルHDの4倍解像度を持つ映像のことをいいます。4Kで撮影された動画をXperiaのフルHDディスプレイで見てみると、高密度・精細感の充実した再生が実現されます。実際に撮影してみると、スマホで撮影した動画とは思えないほど、美麗な映像を撮ることができています。撮る、見る、その両方が楽しいものになっています。たとえ薄暗い部屋のように光の足りない状況においても、ディテールのしっかりした動画を記録することができるのです。手ぶれ補正がしっかり効いているので、軽く流し撮りしただけでもちょっとした作品として通用しそうなクオリティの撮影ができるのです。ケータイ動画とは思えない、まるで素人っぽさが映像に表れないといった出来上がりなのです。ここまでキレイに撮影できると、4Kテレビの存在が気になってくるところですが、ZL2 SOL25の4K撮影は、ブラビア購入とまではいかずとも、試しに4Kテレビで見てみたいなと思わせるほどのポテンシャルを秘めているのです。スマートフォンを柱としてテレビ・ビデオカメラなどの他ジャンルに関心をもってもらおうというソニーの目論みは、たとえみえみえでも、成功でしょう。もはや引き返すことはできない、圧倒的な映像美の世界を堪能してはいかがでしょうか。
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今は下取りプログラム

iPhoneの液晶画面にヒビ・・。ショックでしばらく呆然自失。フロントパネルだけ修理に出そうか、それとも2年縛りの最後の月まで数か月我慢するか、それとも新年早々縁起が良い!と機種変更するか。

いろいろ迷って大手キャリアのホームページを見ていたんですが、総務省からの是正勧告みたいなのがあって以降、「他社からの乗りかえ割」という言葉が無くなったんですね。すっかり影を潜めているというか・・。

例えばauですが、auのスマホに乗り換える際には「下取りプログラム」とありその後にカッコの中に乗りかえと書かれていました。つまり、auのスマホに乗りかえする際には、他社スマホを下取りしますから、それを以前言っていた乗かえ割と思ってくださいね~的な感じでしょうか^^

その価格ですが、iPhone 6だと最大で21,600円、iPhone 6Plusだと最大で26,460円とのこと。正常品なら下取り可能のようで。。でも、画面の破損があるから・・4,000円くらいまで落ちるんだろうな。。どうしよう。

最も力を入れているのは音楽

スマホで音楽を楽しんでいる方に朗報が来ましたよ。できるだけ良い音質で音楽を楽しみたい!という方には、かなり理想に近いものになっているのかも?しれません。

と言うのも、auから発売されたisai Beat、音楽への力の入れ方が半端じゃないようなんです。「デュアルレンズ構成のカメラやサブスクリーンなどの特徴もあるが、最も力を入れているのは「音楽」」とのこと。

どこのメーカーのにも負けないような音楽を聴けるスマホ、これを目指していたそうです。ちょっと難しい説明があったのですが、よくわからないのでその辺はパス。今までのスマホよりさらにクリアな音が楽しめるそうです。

もともとこのisaiというスマホは「異才」から来ているんですよね。打つ、たたくと言った意味のあるBeatが名前についているくらいですから、isaiの中では音楽に特長を表したということなんでしょうね。

ということは、次に出てくるisaiはどんなところに特長をもってくるのか。楽しみですね^^

とうとう発売に

ドコモのスマホの新機種というべきか、ドコモの格安スマホというべきか、MONOが発売になりましたね。もうお手元にあるかた、いらっしゃるのでしょうか。

スマホの機種代が税込み648円。これを家族での契約がまとめて購入すれば、家族まとめて割というプランを使えばかなりの節約になりそうですよね。ドコモもこのプランで家族の人たちにおすすめしているそうです。

では1人で暮らしている人の場合はというと・・・これはほぼ現状と同じと言ってもよさそうです。結局は機種代だけが安くなるので、通信費用はそのまま。これだと、格安スマホのMVNOには太刀打ちできない価格ですよね。なので、1人暮らしの人にはMONOはほぼメリットはないと言っても良いようです。

ではなぜドコモがこのようなスマホを売りに出したのか。その理由はガラケーからスマホへの移行、子供用のスマホを探している家族。これらのシチュエーションにいる人たちにドコモのスマホを使ってほしい、という狙いがあるんですね。

“ドコモ、ハンディターミナルになるビジネス向け「F-05B」 “

「F-05B」は、バーコードスキャナー搭載でハンディターミナルとして利用できるストレート型法人向け端末です。佐川急便が今秋導入予定として発表済のWindows Mobile端末になるといいます。昨秋開催された「CEATEC JAPAN 2009」で出展されたものと同等ですが、当時公開されたスペックと比べ、連続待受時間と連続通話時間が異なっています。OSはWindows Mobile 6.5 Professionalを採用し、防水(IPX5/IPX7)および防塵(IP5X)仕様を備えるほか、背面に搭載したバーコードスキャナーで、JANコードやEAN、UPCなどのバーコード、QRコードなどの二次元コードを読み取ることができます。約200万画素のCMOSカメラやmicroSDHCカードスロット(最大8GB)、無線LAN(IEEE 802.11 b/g)、Bluetooth、GPSを搭載します。約2.8インチ、240×400ドット、ワイドQVGAサイズで最大6万5536色表示のTFTタッチパネル(感圧式)ディスプレイを装備します。HSDPA対応で、下り最大7.2Mbpsで通信でき、連続待受時間は約550時間、連続通話時間は約440分となっています。

後付け指紋センサー、Windows Hello対応の「FP01」

Windows 10には、パスワード入力の代わりに各種生体認証を使ってログオンを行うための進化版セキュリティー機能「Windows Hello」が採用され、同機能に対応するセンサー類や、それらを標準搭載するパソコンも増えてきています。古いパソコンでも、対応センサーを後付けできれば、Windows Helloによる生体認証を利用できます。そこで、後付け可能なWindows Hello対応USB指紋認証リーダーである、マウスコンピューターの「FP01」を紹介していきます。FP01のサイズは、一昔前によく使ったワイヤレスマウスのレシーバーをちょっと大きくした感じで、USBポートに挿すだけでよいものです。Let’s noteに装着してみると、とてもコンパクトに見えるのですが、装着した印象はというと、約10ミリの出っ張りが、「出っ張りすぎ」で、見た目に美しくなく、ケースなどにしまうときにも邪魔になるものでした。Let’s noteは堅牢性の高いパソコンとしておなじみとなっていますが、落下試験の数値などは本体そのものの衝撃のみに対して行われているので、USB端子に周辺機器を挿した状態で、その位置から落下すると、強度は大幅に落ちるはずですから、十分に気を付ける必要があるでしょう。

ポケモンGOの「経済効果は幻」 米調査企業が指摘

この夏のピーク時には米国人の十人に一人がポケモンGOで遊んでいました。任天堂のキャラクターを現実世界で捕獲するポケモンGOは、配信1週間で史上最もダウンロードされたアプリになり、ナイアンティック社にはゲーム史上最速で5億ドル(約517億円)の売上がもたらされたのです。秋になり人気は下降しましたが、現在もポケモンGOが人気ゲームであることに変わりはありません。しかし、メディアが盛んに報じたポケモンGOの「経済効果」は、誇大に宣伝されたものだったことが明らかになったのです。今夏、全米各地でポケモンGOの効果が報じられました。ニューヨークのクイーンズ地区では7月、ポケモンキャラのヒトカゲが30%の売上増をもたらしたとブルームバーグはリポートしています。ワシントン州では閉店の危機に瀕したアイスクリームショップをポケモンが救ったとの報道もありました。さらにニューヨーク州スタテン島の商店主らはポケモンGOイベントで客を募ろうとしたのです。サクセスストーリーが広まるにつれ、フォーブスも含め多くのメディアが「いかにこのトレンドで利益をあげるか」という記事を掲載しました。ボーイング社に13年勤務し、現在は調査企業Womplyでアナリストを務めるジェイソン・シューも、そんな成功談を興奮気味に読んでいた一人です。創業5年のWomplyはサンフランシスコに本拠を置いて、クレジットカードの履歴から200万軒以上の商店の売上データを解析しています。シューはポケモンGOがいかに売上に貢献したかをデータで示そうとしたが、残念ながら有意なデータは見つからなかったということです。http://www.samsung.com/jp/contents/guide/waterproof.html

モンスターのレベルがわかるiPhoneケース

ポケモンGOのモンスターのレベルをすぐにわかるようになる、iPhoneケースが発売されているそうです。これは面白いことを考えましたよね^^

販売しているのはファーイーストガジェットという会社。ゲットホリックケースという名前のケースで、お値段は2759円(税別)だそうで、Amazonで購入することができるそうですよ。

iPhone専用ですが、「ケースにプリントされたメーターをプレイ画面と重ねればレベルの読み取りが可能」になるんですって。トレーナーのレベルによって2タイプのケースがあり、トレーナーレベル16~25と、レベル26~35と分かれているそうですが、この2つがセットになって販売されているそうです。

ケースって、ものによっては付け替えが面倒になるものもありますが、このゲットホリックケースは強さとしなやかさの両方があるのでスムーズに付け替えができるそうです。今はiPhone 7用だけだそうですが、そのうちにiPhone 6用も発売される予定だそうです。