スマホのゲーム「シムシティ・ビルドイット」とは?

暇があるとついつい始めてしまうのがスマホのゲームではないでしょうか。
スマホさえ持っていればいつでもどこでも楽しめるので、スマホのゲームは多くの人に利用されています。
その大人気のスマホのゲームに「シムシティ・ビルドイット」という本格シミュレーションゲームがあるのをご存知でしょうか?
このスマホのゲームは過去にあった人気ゲームの大傑作のスマートフォンアプリに対応したもので、指1本で簡単に操作して楽しむことができます。
ユーザーは市長になって自分だけのオリジナルの街を作ることができますので、自分のペースで好きなように進めていくことも可能です。
また、都市を発展させたりランドマークを建てたりできるのも面白いと思います。
都市を発展させる時は資源を作ってスカイラインを構築し、近隣都市と貿易をしたり貨物船を使って取引したりします。
それに、空港からの貨物輸送で都市を活性化させることもできます。
そして、毎週新たなチャレンジを成功させることでランクアップできますし、市長コンテストで頂点を目指すこともできます。
世界中のユーザーと勝負できるからワクワクしますね。
このようなスマホのゲームは3Dグラフィックがすごく綺麗なので、見ているだけでも楽しめるゲームだと思います。

5万曲聴き放題!世界初のアニソン専門配信サービス開始

世界初のアニメソング専門の配信サービス「ANiUTa(アニュータ)」が発足しました。3月24日、都内で発表会が行われ、同時にサービスが始まったのです。月額600円(税込み)で5万曲以上のアニソンが聴き放題。会見に出席した人気声優の鈴木みのり(19)は「アニソンがまとまっているので、聴きたい歌を探しやすいです。しかも、若くてお金がない私にとってありがたやーです」とPRしました。配信が始まったのは「おそ松さん」「キラキラ☆プリキュアアラモード」「けいおん!」「進撃の巨人」「涼宮ハルヒの憂鬱」「らき☆すた」「ラブライブ!」など大人気作品のオープニング、エンディングなどの関連曲。アイフォーンとアンドロイドのスマートフォンが対象で、曲は端末にダウンロードせず、データを読み込みながら同時に再生する配信形式「ストリーミング」で聴くことができます。音楽を聴き放題で楽しめるインターネットのサービスは、すでにアップルやアマゾンなどが始めているのですが、アニソンに特化した取り組みは「世界初」という。2017年度末までに海外展開を目指している。日本のアニメは依然、全世界で人気で、外国人が日本語で主題歌などを歌う動画がネット上にアップされ話題を集めています。それだけに海外のアニソンファンも引きつけそうですね。ポニーキャニオンやKADOKAWAなど、アニソンを取り扱う大手企業10社が参画するビッグプロジェクトとして、新会社「アニュータ」を設立。アニメ映画「この世界の片隅に」などを手掛けたフライングドッグの社長で、新会社の社長に就任した佐々木史朗氏は「従来の総合音楽配信サービスではアニメファンが満足するサービスを追求することが難しいと感じ、メーカーを横断した“専門店”を考えた」と説明。「品ぞろえとアニソン愛が売りになる」と自信を見せています。

スマホ使って簡単に育てられる野菜栽培キット『やさい物語』発売

野菜の栽培をしたいとは思っても、場所や時間がなかったり、世話を忘れてしまってなかなか上手に育てられないという方は少なくないのでは?KDDIグループの沖縄セルラーから発売されたIoT水耕栽培キット『やさい物語』は、そのような方にピッタリの野菜栽培キット。本体サイズは480(幅)×332(奥行き)×331(高さ)ミリで、重さ4.2㎏。スマホアプリ(iOS/Android対応)から野菜の様子(内部の画像・気温・湿度・水位)を見ながら、水と液体肥料だけで背の低い葉野菜を簡単に育てられるそうですよ。カメラやLED照明、各種センサーなどを内蔵した半密閉タイプの本体キットで、外出先などでアプリから内部の画像や各種データを確認できます。水位や温度が異常値を超えた場合、アラートを受け取れるような設定も可能。育てられるのはリーフレタスやベビーリーフ、ペパーミント、バジルなど背の低い葉野菜で、育て始めてから約4週間で収穫できるそう。電気代は1日約12円しかかかりません。キットの価格は3万4800円、推奨の種と液体肥料はオンラインストアで販売しています。また今後も栽培しやすい品種の情報をホームページで公開していく予定です。これを機に野菜の栽培を始めてみては?

バッテリーが進化したauの「Xperia XZ SOV34」

バッテリーの状態にあわせて最適な充電になるよう調整するQnovo社の技術を今回も採用しつつ、さらに「いたわり充電」という機能を採用しています。これは、ユーザーの生活習慣にあわせて満充電になる時間をコントロールするというものです。朝、起床して出勤するユーザーには、起床時にあわせて満充電になるよう、就寝中はいったん充電を止め、起床直前に100%になるようにします。長時間の充電を避ける仕組みで、バッテリーへの負荷を減らし、2年使っても劣化しにくいと謳っています。またSTAMINAモードでは、新たに3段階のモードから選べるようになりました。バックグラウンドのデータやGPS、高画質モードなどを、節電レベルにあわせて制限しています。ディスプレイは5.2インチ、1920×1080ドットのトリルミナスディスプレイ for Mobileで、チップセットはMSM8996で、CPUは2.2GHz駆動のデュアルコアと1.6GHz駆動のデュアルコアを組み合わせたクアッドコアです。メモリ(RAM)は3GB、ストレージは32GB。最大256GBまでのmicroSDXCカードを利用でき、側面の電源ボタンに指紋認証センサーを組み込んでいます。また外部端子にUSB Type-Cを新たに採用し、キャップレス防水をサポートします。モバイル通信では、上下ともにキャリアアグリゲーションをサポートし、下り最大370Mbps、上り最大30Mbpsで通信でき、無線LANはIEEE802.11a/b/g/n/acです。おサイフケータイ、au VoLTE、au世界サービス、ワンセグ、フルセグ、防水・防塵、ハイレゾ再生に対応し、急速充電のQuick Charge 3.0をサポートします。
スマホの充電トラブルを回避するためは

ガラケーからの乗り換え狙うスマホ URBANO V03、auから発売。シンプルかつお洒落な外観に通話ボタンも搭載

auが京セラ製のスマートフォン『URBANO V03』を発売しています。メインターゲットは「ガラケーからスマホに乗り換えるユーザー」です。スーツにも合うおしゃれなデザインにも関わらず、ケータイライクなメニューに、電話専用の物理キー、1.75倍のデカ文字表示など、簡単スマートフォンのような使いやすさを追求しているスマホです。auユーザーのスマートフォン比率は、2016年夏時点で約6割となっています。つまり、残りの約4割はフィーチャーフォンを使い続けているのが実情です。特にシニア層のスマートフォンへの移行が進んでおらず、これを推し進めたいauは、40から50代や60代以上のシニア層にも使いやすいスマートフォンの開発に注力しています。そこで産まれたのが、2016年12月上旬発売のURBANO V03なのです。特徴は、シンプルで使いやすい操作性なのに外観がおしゃれな点です。「いかにもシニア向けなデザインを嫌うユーザーも、一定数いる」と担当者が話すように、外観は”シンプル端末”であることを極力意識させないようデザインされています。しかし中身のUIは、スマートフォンへ移行するユーザーに配慮しているのです。ホームは1画面のみで、左右にスクロールさせない設計。下部には電話・ブラウザ・電話帳など、よく使うアプリを並べ、フィーチャーフォンのような一覧表示を実現しています。そしてメニューもガラケーユーザーが慣れ親しんだケータイスタイルとなっています。

auのおすすめスマホ「AQUOS U SHV37」の特徴

au スマホ おすすめ「AQUOS U SHV37」は約5インチの大型ディスプレイを搭載している人気スマホです。
このauのおすすめスマホには様々な特徴があり、なかでもヒカリエモーションやエモパー、長持ちバッテリーやディスプレイに大きな特徴があります。
ヒカリエモーションは電話着信や画面ロック解除などのときにディスプレイ下部と画面が光で演出されます。
それに、着信があったときはクリスタルやルビーなどの9色のカラーと12パターンで画面が演出されますので着信の時はワクワクするかもしれません。
エモパーは人工知能が役立つ情報を声や画面で知らせてくれる便利な機能です。
ニュースや天気予報などの気になることを話してくれますので忙しいときにも便利だと思います。
また、ダイエットに役立つエモパーヘルスケアは体重や歩数などの気になるデータを考慮して専門的なアドバイスをしてくれます。
ディスプレイにはIGZO液晶が採用されていますし、シャープ独自のバックライトやカラーフィルタが搭載されていますので色鮮やかな映像などを楽しむことができます。
バッテリーの特徴は2700mAhの大容量バッテリーを搭載していることです。
さらに、省エネ技術によって長持ちバッテリーが実現されています。

“コンパクトサイズでデザインの美しいXperia X Compact SO-02J “

Xperia X Compact SO-02Jは、コンパクトモデルを継承しつつも、年々少しづつ大きくなっている。質量に関しては、3g軽くなり約135gとなっている。IPX5/IPX8相当の防水性能とIP6X相当の防塵性能を持っているので、雨の日でも水周りでも安心して使える。「Xperia Z5シリーズ」では一貫して背面にフロストガラスを採用していたものから、「Xperia X Compact」では樹脂製に変わった。樹脂製といっても、多層コーティングを施し、まさに陶器のようなつややかな光沢がとても良い質感を醸し出している。ボディラインは、「Xperia XZ」と同じくディスプレイのある正面から背面にかけてゆっくりとラウンドしていて、とても持ちやすいのが特徴的だ。電源ボタンにある指紋センサーも引き続き採用され、本体を掴んだちょうど指のある位置にくるので、解除がラクにできる。底面にある接続端子は、長らく採用されていたmicroUSB端子から、USB Type-Cへと変更となった。USB Type-Cは、オモテウラどちら向きでも差し込め、「Quick Charge 3.0」に対応したことで充電スピードが早くなった。本体の左側面にある唯一のカバーを開けると、nanoSIMカードとmicroSDカードを載せる共用トレイが引き出てくる。本体カバーとトレイが一体となっているので、出し入れも簡単だ。
スマホの電池を長持ちさせる方法

ウェアラブルの「iWOWNfit i6 PRO」は1台で3役

今、人気を集めているウェアラブルに「iWOWNfit i6 PRO」というスマートウォッチがあるのをご存知でしょうか?
このウェアラブルは活動量計とハートレートモニター、スポーツウォッチの3役を果たしているスマートウォッチです。
また、様々な便利機能が搭載されていますので誰が使用しても満足できると思います。
Bluetoothを接続することによって着信やメッセージを振動で知らせてくれますし、受信したメッセージを表示できますので便利だと思います。
防水機能や防塵機能が搭載されていますのでランニング中に雨が降っても大丈夫ですし、装着したままお風呂に入れますのでうっかり外し忘れても安心です。
活動量や睡眠品質も毎日リアルタイムで記録できますし、消費カロリーや体重も管理できますのでダイエットに役立つと思います。
それに、スマートフォンのリモートシャッターとしても使用できますので写真を撮ることが楽しくなるかもしれませんね。
本体サイズは幅約19ミリ、高さ約40ミリ、厚さ約9ミリ、重さ約21gになっていて、ストラップの長さは232ミリです。
このようなウェアラブルは60mAhのリチウム電池バッテリーを搭載していますので、1回の充電で最低でも4日間は使用することができるでしょう。

“Galaxy S8”の画像、ケースメーカーからリーク 

韓国Samsung Electronicsが2017年前半に発売するとみられる次期フラッグシップ端末「Galaxy S8」のものとみられるリーク画像(レンダリング)を米BGRが1月11日に公開しました。この画像は、スマートフォン向けケースを手掛ける米Ghostekのものといいます。BGRは、ケースメーカーは本体の発売と同時もしくは直後にケースを発売する必要があるため、製品情報を早期に入手できるので、この画像の信頼性は高いとしています。本体はケースに入っているため、ポートや側面は分かりにくいのですが、少なくともホームボタンがないことは分かります。また、背面にはカメラしか見えず、指紋認証センサーはないようです。SamsungはこれまでGalaxyシリーズに指紋認証機能を搭載してきているため、それをなくすことは考えにくいので、GBRは、ディスプレイ上にセンサーが埋め込まれていると推測しています。Galaxy S8のこれまでのうわさでは、S7と同様に「edge」と2モデルあり、ディスプレイは曲面になっています。プロセッサは、少なくとも米国で販売されるものはQualcommのSnapdragon 835で、ディスプレイは4K対応のSuper AMOLEDになるとされています。
www.samsung.com/jp

驚きの4K撮影。画質、音声、すべてがハイレベル

4KとはフルHDの4倍解像度を持つ映像のことをいいます。4Kで撮影された動画をXperiaのフルHDディスプレイで見てみると、高密度・精細感の充実した再生が実現されます。実際に撮影してみると、スマホで撮影した動画とは思えないほど、美麗な映像を撮ることができています。撮る、見る、その両方が楽しいものになっています。たとえ薄暗い部屋のように光の足りない状況においても、ディテールのしっかりした動画を記録することができるのです。手ぶれ補正がしっかり効いているので、軽く流し撮りしただけでもちょっとした作品として通用しそうなクオリティの撮影ができるのです。ケータイ動画とは思えない、まるで素人っぽさが映像に表れないといった出来上がりなのです。ここまでキレイに撮影できると、4Kテレビの存在が気になってくるところですが、ZL2 SOL25の4K撮影は、ブラビア購入とまではいかずとも、試しに4Kテレビで見てみたいなと思わせるほどのポテンシャルを秘めているのです。スマートフォンを柱としてテレビ・ビデオカメラなどの他ジャンルに関心をもってもらおうというソニーの目論みは、たとえみえみえでも、成功でしょう。もはや引き返すことはできない、圧倒的な映像美の世界を堪能してはいかがでしょうか。
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